LOCAL HISTORY MANAGEMENT
履歴管理
動画とグッズに付けた個人用マークの仕組み、使い方、保存と復元をまとめています。
共通の仕組み
- チェックした対象のID、マークの種類、操作日時だけを、このブラウザーのサイト保存領域へ記録します。
- HoloMapiのサーバー、アクセス解析、YouTube、公式ショップへ個人用マークを送信しません。
- リンクを開いたことや商品を閲覧したことだけでは、マークは自動的に変わりません。
- 同じブラウザーとサイトURLで利用できます。サイトデータを削除すると記録も消えるため、必要に応じてファイルへ保存してください。
動画・グッズ自分でマークを変更
このブラウザーID・種類・日時を保存
保存ファイルこのページから保存・復元
動画の履歴
配信・動画ページの各カードで、次の4種類をチェックできます。
- 視聴済み
- 見終わった動画です。これを付けると、その時点で付いている「あとで見る」は外れます。
- あとで見る
- 今後見る候補です。視聴済みの動画へ後から付けた場合は、両方のマークが残ります。
- 何度も見たい
- 繰り返し見たい動画です。他のマークとは独立して利用できます。
- 非表示
- 通常の一覧から除外します。「非表示を再表示」で絞り込んだ場合だけ表示されます。
絞り込みの使い方
- 配信・動画ページで「詳細な絞り込み」を開きます。
- 視聴状況、あとで見る、何度も見たい、非表示から条件を選びます。
- 適用中フィルタから個別に解除するか、「すべて解除」で初期状態へ戻します。
保存されている動画
グッズの履歴
グッズページの各カード全体と、「公式情報を表示」で展開した各商品番号で、次の3種類をチェックできます。
- 購入済み
- 購入した商品または商品番号です。
- あとで購入する
- 今後購入したい商品または商品番号です。「購入済み」とは独立しているため、必要なら両方を付けられます。
- 非表示
- 通常のグッズ一覧から除外します。商品全体または配下の商品番号を非表示にすると、その商品カードが対象になります。
絞り込みの使い方
- グッズページで「詳細な絞り込み」を開きます。
- 購入済み、あとで購入するから「未設定」またはチェック済みの条件を選びます。商品全体または配下の商品番号にマークがあれば、その商品カードが対象になります。
- 非表示にした商品は通常一覧から除外されます。「非表示を再表示」を選ぶと、非表示の商品だけを確認して解除できます。
- 適用中フィルタから個別に解除するか、「すべて解除」で初期状態へ戻します。
保存されている商品・商品番号
保存と復元
- 保存:動画とグッズは別々の保存ファイルになります。必要な方の「記録を保存」を押します。
- 保管:ダウンロードしたファイルを、後で見つけられる場所へ保管します。
- 復元:対応する「記録を復元」からファイルを選びます。現在の記録を消さず、保存ファイルの内容を追加・更新します。
動画用ファイルをグッズ側へ、またはグッズ用ファイルを動画側へ指定すると復元されません。保存ファイルに動画や商品画像、アカウント情報、検索履歴は含まれません。