LOCAL HISTORY MANAGEMENT

履歴管理

動画とグッズに付けた個人用マークの仕組み、使い方、保存と復元をまとめています。

共通の仕組み

動画・グッズ自分でマークを変更
このブラウザーID・種類・日時を保存
保存ファイルこのページから保存・復元

動画の履歴

配信・動画ページの各カードで、次の4種類をチェックできます。

視聴済み
見終わった動画です。これを付けると、その時点で付いている「あとで見る」は外れます。
あとで見る
今後見る候補です。視聴済みの動画へ後から付けた場合は、両方のマークが残ります。
何度も見たい
繰り返し見たい動画です。他のマークとは独立して利用できます。
非表示
通常の一覧から除外します。「非表示を再表示」で絞り込んだ場合だけ表示されます。

絞り込みの使い方

  1. 配信・動画ページで「詳細な絞り込み」を開きます。
  2. 視聴状況、あとで見る、何度も見たい、非表示から条件を選びます。
  3. 適用中フィルタから個別に解除するか、「すべて解除」で初期状態へ戻します。
保存されている動画

グッズの履歴

グッズページの各カード全体と、「公式情報を表示」で展開した各商品番号で、次の3種類をチェックできます。

購入済み
購入した商品または商品番号です。
あとで購入する
今後購入したい商品または商品番号です。「購入済み」とは独立しているため、必要なら両方を付けられます。
非表示
通常のグッズ一覧から除外します。商品全体または配下の商品番号を非表示にすると、その商品カードが対象になります。

絞り込みの使い方

  1. グッズページで「詳細な絞り込み」を開きます。
  2. 購入済み、あとで購入するから「未設定」またはチェック済みの条件を選びます。商品全体または配下の商品番号にマークがあれば、その商品カードが対象になります。
  3. 非表示にした商品は通常一覧から除外されます。「非表示を再表示」を選ぶと、非表示の商品だけを確認して解除できます。
  4. 適用中フィルタから個別に解除するか、「すべて解除」で初期状態へ戻します。
保存されている商品・商品番号

保存と復元

  1. 保存:動画とグッズは別々の保存ファイルになります。必要な方の「記録を保存」を押します。
  2. 保管:ダウンロードしたファイルを、後で見つけられる場所へ保管します。
  3. 復元:対応する「記録を復元」からファイルを選びます。現在の記録を消さず、保存ファイルの内容を追加・更新します。

動画用ファイルをグッズ側へ、またはグッズ用ファイルを動画側へ指定すると復元されません。保存ファイルに動画や商品画像、アカウント情報、検索履歴は含まれません。